留学したときのことに関して、久しぶりに書いてみたいと思います。仕事(前職)も終わったし、そのことについての
暴露話も書きたくて、時間がいくらあっても足りません(笑)。
留学した始めの1ヶ月は基礎英会話力をつけるため、Generalコースに編入しました。いわゆるレベル別のクラス編成でしたが、これが日本人の数が半端じゃなく多かった。午前と午後でまたクラスが違ったのですが、午前のクラスは10人くらいのうち(時によって人数は変動します)半分は日本人でした。ちょっとゲンナリ。むしろやはり午後のクラスの方が楽しかったなぁ。一番大変だったのは、dectationの時。dictationとは双方の言った英語を聞き取って紙に書き出すという単純なもの。でもしかーし、これが結構大変だったんです。
なにが大変かというと、スイス人とペアを組んだときに、相手が何を言ってるかさっぱり聞き取れない。英語のはずなのに、しょっちゅう聞き返すはめに・・・・向こうも私のいわゆるジャパニーズ・イングリッシュ的な発音が聞き取れない。もう本当に嫌でした。このdictationの時間。そんなに発音が悪いのかなぁと考えさせられることしきり。いまだに発音には自信がありません。
ランキング低迷中。ポチッと1押ししてくれると嬉しいです(^o^)→
