早いもので2月も今日で終わり。
学校と同じ周期で動いている私が所属している英会話学校もあと3回×5=15レッスンで、すべてが終わります。
そもそもの仕事の始まりは英会話講師募集のチラシで見たS学館PA○の仕事と、ダイレクトメールで来たいまの○○○○○の仕事。
S学館は1次試験の筆記が非常に難しくて、これは1次でダメだなと思っていたところ、ミラクルな結果で突破したのですが、
なんと絶対の自信を持って臨んだnativeによる"Speaking"テストと"作文"で落ちてしまいました。
当時、それはもう
Speakingは一番得意としてたので、1次が通ったなら2次は楽勝!!と自分では思ってました。
ところがなぜか結果は"
不採用"。何がいけなかったのかいまだにわかりません。
推測するに"作文"が犯人なのかとは思いますが・・・
そんなこんなで現職のダイレクトメール。
昔々、1時期やってみようとパンフレットを取り寄せたことがあったんですね。それでその時に、なぜか私あてにやってみませんか?という誘いの手紙が。
1も2もなく採用試験を受けて合格。無事に長かった研修も終えて、"先生"と呼ばれる立場とあいなりました。
しかし最初から怪しかったのが、1次試験と2次試験の
問題の簡単さ。
数多くの色々な英会話講師募集のチラシを見て、色々な学校の試験を受けてみましたが、ここほど簡単なところは見たことがありませんでした。
しかしその時はまったく気がつきもしなかったのです。
このことが恐ろしい結果を生むことになろうとは。
続きは退職後でないと恐ろしすぎて書けません(笑)
あと一ヶ月お待ちください。
